日本語猛特訓中です

リアディゾンが日本国内に完全に浸透するには日本語力が絶対に必要だ。
もちろん現在猛特訓中で、頑張っている。

世界中の言語の中でも難しい部類に入る「日本語」を勉強するのはたいへんだと思う。
このへんは、”若さ”で乗り切ってほしい。

最初にリアディゾンを見たとき、日本語の発音がとても上手なので日本語はペラペラなのかと思っていた。
この発音の良さはリアディゾンの歌手活動に大きなアドバンテージとなるのは間違いない。

現在、それなりの会話で意志疎通を図れるぐらいまで上達しているので、もっともっとトークを磨いてほしい。

ペラペラと日本語をしゃべるまくるリアディゾンというのもなんだか不思議な感じだが、「セレブタレント”マリエ”」のように気さくでぶっちゃけたところが好感度をアップさせるという良いお手本もある。
司会者やお笑い芸人達に”いじられる”ようになれば本物だ。

もっとも、本人はそんな路線は目指していないのかもしれないが。
個人的には、「大沢あかね」っぽいリアディゾンは見てみたいと思う。
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